#009-0009「水音」[両方]おさかさん2006年07月16日 12時52分19秒

 ぴちょん。
「ユリ、宿題は終わってるの?もう九時だよ」
 思わず知らず、声が尖る。
「うん。当然」
 母の機嫌を知ってか知らずか、娘は「ハリポタ」に目を落としたまま答えた。上巻の残り頁はあと僅かだ。
 食卓には、プラスティックの塗り茶碗がふたつ。育ち盛りのユリは久しぶりの店屋物を喜んだが、綾子には天丼の油が胃にもたれた。ぬるいお茶を一口啜り、溜め息をつく。これで何度目だろう。
 ぴちょん。
 長かった。一学期最後の保護者会。
 皆難しい顔で押し黙る。泣き出す親もいた。声高に自説をぶっていたのは、いつもの一団。校長や教頭が間に入るも、議論は更にエキサイトしていくばかり。担任は、言葉を発することもできず青い顔で震えていた。
「小五の子供を抑えきれない、っていうのは先生としてどうなんですか?」
「支援員を置けないなら、どうするっていうんですか?」
「どうしたら良くなるか真剣に考えて、悩んでる子もいるんですよ」
「他のお母さん方も、子供の話をちゃんと聞いてやってますか?クラスの状況を全然知らないっていうのはおかしいですよ」
 ぴちょん。
 間違ってはいないのかもしれない。ただ綾子には「正論」を振りかざし、闇雲に火の粉を飛ばしまくっているようにしか思えなかった。くだらない。たかが数人の子供の授業態度が悪い、というだけで。それぞれの親が家庭で躾ける、悪いことをしたらその場で叱る。たったそれだけの結論に達するまで、いい大人が集まって四時間もかかるとは。
「ママ」
「ん?」
「もう寝るね」
 ユリは読み終えた本を本棚に戻すと、茶碗やお箸や湯飲みをてきぱきと片し、台所の洗い桶に放り込んで、じゃーっと水を入れた。
 桶が一杯になると、ユリはキュッと音をたてて蛇口を閉めた。
「さ、明日も頑張りますかあ。おやすみ、ママ」

 しん、と静まった部屋で、綾子は大きく伸びをした。
 うん。明日も、ね。
 綾子は布巾を手に、食卓の上を拭き始めた。
(文字数:784)

コメント

_ 鉛筆カミカミ ― 2006年07月17日 03時29分32秒

この話は作者さんの実体験なのでしょうか。
なんかそんな気がしたので。ちょっと聞いてみたかっただけです(笑)

今の小学校の保護者会ってこんな感じなんですかね。
国会審議の中継を思い出します。水掛け論、自分の主張を通し、自分に反する勢力を叩くことしか考えない「討議」。

?なところは結構あって、

まず「水音」。

>ぴちょん。

があまり効果的ではなかった気が。
入れるタイミングうんぬんよりも、物語とリンクしていないし、何かの象徴にもなっていないように思えるので、あまり意味がなかったような気がします。

それから「殺し文句」ってどこのことを言っているのでしょう?
台詞じゃないのかな?後半の部分??

>それぞれの親が家庭で躾ける、悪いことをしたらその場で叱る。

この箇所じゃないよね。
…残念ながら僕の実力ではこれ以上の読み取りはできませんでした。悪しからず…

_ 木の目 ― 2006年07月17日 09時31分58秒

わたしには、水音は非常に立体感が出て、行きつ戻りつの作者の心をよく表しているように見えたのですが。
これを、「水のしずく一滴」と心象風景を表すような説明的な表現にすれば、ユリの行動と「さ、明日も頑張りますかあ。おやすみ、ママ」 のことばに、”うん。明日も、ね。”の綾子の言葉と行動が生きてこなくなりますよね。
えらそうに、人の言葉による理論武装で、自分の幼稚なわがままを押し通して、自己満足を他人に強要することが、どこでもあるように思います。気をつけねばと、自戒する次第です。
そういいながら人の言葉を借りて、自説を補強するのですが、ある人の講話で「おんぼろな禅寺で急に雨が降ってきて雨漏りがひどい。和尚さんが何かもて、というと古参のお坊さんたちは、何がいいとやら相談している。そこへ幼い小坊主が、ざるを持ってきて和尚さんに渡した。古参の坊主たちは大笑いしたり馬鹿にしたり非難した。和尚さんは小坊主に、これぞ仏の智慧、と印可を与えた。古参の坊主たちはそのとき初めて気が付き、おおいに恥じて、修行に励んだ」といっておりました。
大人の浅知恵、子どもの差し出す笊にも劣る、というところですか。
お題「”受容”を読んで」「殺し文句」ともに自分のうちに取り込んでうまく書けている、と思います。

_ ぎんなん ― 2006年07月17日 14時13分41秒

あー分かる。こういう話し合いが一番疲れます。肝心の問題行動をする児童の親はいなかったりして、欠席裁判で堂々巡りで内容に関係なく声の大きい人の意見が通っちゃって。
殆どの児童に問題はない。問題のある少数児童がクラスをかき回す。で、論議されるのは多数の普通児童がどうすればいいかという事で問題児童は議題にものせられない。なんか、不毛な構図ではあるのですよね。
あ、ずれてたらごめんなさい。

日常の描写という点では見事。水の音で行われる場面展開も好きですが、「殺し文句」というにはちと弱いかな?という印象を受けました。

_ 秋尾 ― 2006年07月17日 14時23分02秒

水音に思うは今日の保護者会?

_ マロ ― 2006年07月17日 18時29分09秒

子供のことを考えているようでいて、実は本質からずれた議論を延々と繰り広げる親達と、自然体の子供の対比がなかなかの味でした。読み返す必要のない、安定した文章構成も。

ぴちょんという水音は、最後にキュッと子供が蛇口を閉めることで消失する。「さっ、今日はこれで終わり、明日、明日」という雰囲気を演出するための仕掛けだと捉えましたが、果たして作者の意図はいかに?

_ なぎさひふみ ― 2006年07月17日 19時42分45秒

 水音は想像を超えて広がり、ふたり、学校、社会へと時を刻むように、日常という広大な接触を際立たせる。
それは、未来と過去の接点であり、既知と未知との触れ合いでもある。

_ いづみ ― 2006年07月17日 22時22分14秒

イライラ。小さなことが気になる。気になるけれど解決するための回路はオーバーヒート中。そんな時の自分は自分を見失っている。子育て。たくさんの課題。○〇でなければいけない、いけない、いけない。目の前の子どもから教わること。はっとして自分が戻ってくる。そうだ明日だ、ありがとう。抱きしめたくなるくらい大切なことがいっぱい詰まっています。

子どもって、本能的に、親の気持ちをわかってるんだよね。そしてその先にあるべきものも。つい背筋を正してしまいました。

こういうの好きだな。

_ mukamuka72002 ― 2006年07月18日 14時24分45秒

※今回私は、全作品を自分の作品であるものと想定し、
自作品を推敲するという設定で書かせて頂きます。

今回は、全作↑上記姿勢で挑んでいますが、まったく推敲する必要なしの作品です。
素晴らしい、これで9作品読みましたが本作「水音」と0008「逆転…」の二作が現在のところ最優秀です。

_ よっぱ ― 2006年07月18日 18時40分20秒

水音が効果的だと思います。綾子の疲れ具合がよく表されていると思います。
そして、最期にユリちゃんがきっちり閉めて気分を買え明日へ向かう
とても良いと思います。
?は今は浮かびません。もう一度考えて見ます。

_ ぴちょん作者 ― 2006年07月19日 09時40分29秒

ご亭主の「受容」を読みこなすのにとっても時間がかかり、何度も読み返したので、私もそういうものを書きたいなと思ってやってみたのですが・・・

>鉛筆カミカミさん。
ふっふっふ、ありがとうございます。この水音が何なの?何のためにあんの?と思っていただけることが本意でございます。
殺し文句も、うがああ思いつかない~と悩んでいたとき、「オーラの泉」で美輪さんが「千の言葉よりひとつの思いよ」とおっしゃってて、おおこれだ!と。
言葉だけで励まされるより、行動と態度と、さりげない日常の一言で心が決まるようなことなら、あるかな、と思ったのです。

>木の目さん。
と、思ったらすっかり看破されちゃってるし。
「受容」を読みこなすのはえらく苦労したので、大変嬉しいです。「こどもの笊」、常にそうありたいものですね。

>ぎんなんさん。
ほんというと「殺し文句」って男女の間の、相手を振り向かせるためのキメの言葉、なんですよね。そういう意味では確かに違うかも。
今回の私の解釈としては
1)迷っているときに、背中を押される
2)思いもかけないところに気づかされる
ような言葉、ということでやってみました。
ちなみに1)のほうです~。
内容については私の実体験ではないです。聞いた話やら自分で思ったことやら、いろいろ組み合わせました。
保護者会の話って尽きませんよね~。カテゴリ作りますか(ってこればっか)
ユリちゃんも架空の存在です。こんな娘欲しい~

>秋尾さん。
そう、もう蛇口を閉めるのも億劫なほどやんなっちゃったんですね、綾子さん。

>マロさん。
わ、ありがとうございます。
>。「さっ、今日はこれで終わり、明日、明日」という雰囲気を演出するための仕掛けだと
その通りでございます~!!もういつまでもクヨクヨ考えてたってしょうがないよ!明日は明日の風がって感じですね。

>なぎさひふみさん。
>未来と過去の接点であり、既知と未知との触れ合い
そしてそこにいるのは、子供。

>いづみさん。
子供に学ぶべきことはほんと、沢山あると思います、私も。好きといっていただいて、ありがとです。

>mukaさん。
お褒めいただいたのは大変嬉しいのですが、いやその、えと、つついてくださいよ~、楽しみにしてたのにっ。

>よっぱさん。
うちの娘もユリちゃんみたいに成長してくれたらいいなあ・・・無理そうだな、きっと。
?な点、是非是非再考のほどを。お願いいたします。

_ 百吉 ― 2006年07月19日 20時40分50秒

なにがあったのかはっきりしないのに、うんうん、そうだよね…と思えてしまうところがスゴイ。
ぴちょんくん効果も意識の切り替え点になって、回想の苛立ちとあいまって緊張感があります。
ザーっと流してキュっと閉める。
すっきりしました。

_ くれび ― 2006年07月20日 01時41分23秒

水音でスイッチする保護者会の情景や、クリアなパースペクティブの中で言葉にならない柔らかな感情の交感が行われているその佇まいが見事で、シュアな筆致と相まって、予定調和ともいえる美しさが具象を伴って展開される様は呆れるほどです。

_ 蝶子 ― 2006年07月20日 14時55分27秒

うまいですねえ。一生懸命アラ捜ししたんだけど(するなよ)見つからなかった。
だからたった1点だけ、自分の好みだけで言わせてもらいます。
「ぴちょん。」じゃないほかの文字遣いがよかったな。なんかね、「ちょ」が嫌なの。音の表現として確かに合ってはいるんだけど、字づらのせいかな、前後の行に埋もれてしまっているというのか、誤植に見えてしまうというのか。
ただこのサイトで横書きで見るからそう思うのかもしれない。縦書きで、明朝体で、本になれば、これがいいのかも。本になるまで頑張れ作者!

(つぶやき)
今の日本って、一番躾け直されなくちゃいけないのって、あたしたち親の世代※なんだよね…。※30~40代の男女をさす。

_ ファイト ― 2006年07月21日 18時29分15秒

>ユリはキュッと音をたてて蛇口を閉めた
これでうまく「ぴちょん」を引き上げています。
ユリは蛇口を閉めた。じゃ、「ぴちょん」がもったいないよね。登場人物の心情などを表わすのに、周りにある物を使うテクニックのお手本のようです。俺にはできねぇ~!

_ ぴちょん作者 ― 2006年07月21日 21時28分09秒

>百吉さん。
ぴちょんくん(笑)知ってますね?某エアコン会社のゆるキャラ。友達ママの旦那が営業で、ちっこいぬいぐるみとスケール(ぴちょんくんが簡単に描ける!)もらいました。すっきりしていただいてよかったですー。

>くれびさん。
呆れていただいて嬉しいです(笑

>蝶子さん。
あ、きましたね。「ぴちょん」は好き嫌いあるかもな、とはちょっと思いました。でも音的にこれしかないかな、と一応考えてこうしましたの。ところで蝶子さんはぴちょんくんって知ってます?(ってもうええて!)

(つぶやき)へのつぶやき。
そうですよねえ・・・情けないっす(40代母)。

>ファイトさん。
えへへ、ありがとうございます。でも今時の蛇口って、「押す・引く」で止めるやつも多いですよね。うちの台所も実はそっち。
お風呂場の方は、「キュ」だけどまだ替えたばっかなので音しません(笑

_ まめひよ ― 2006年07月22日 10時27分58秒

音の効果がとても良いです。それに、母親のなんだか疲れ気味の様子がすごくよくわかる。すごいですね。
1つ悩んだのです(私にもわからない)。「ぴちょん。」というすごくいい効果音。そして最後に蛇口を締める「キュッ」という締めの音。その間にある「じゃー」という水の音。これ、引き戻すのにはすごく良い効果を出していると思うのです。私だと「じゃーっと水を入れた」ではなく単に「水を張った(る)」にしそうなんです。やっぱりここに水の「別の音」を入れたのには、何かの効果を表現されている、ということなのでしょうか?
あ。コメント見て…百吉さんが仰っているような、流して締める……すっきり?ということなのですかね。
すごく勉強になります。

_ ぴちょん作者 ― 2006年07月22日 16時32分50秒

>まめひよさん。
>水の「別の音」を入れたのには、何かの効果を表現されている
はい、そう思っていただけただけでもう成功した♪と小躍りしちゃってる私です。あえて詳しくは解説しませんが、ヒント。ストレートな慰めや励ましの言葉、親子間じゃ恥ずかしくっていえませんよね、なかなか。

_ でんち ― 2006年07月22日 21時31分26秒

「明日も頑張りますかあ。」が殺し文句ですよね?かっこいいぞ娘。
ぴちょんと蛇口もとてもおもしろかったです。

「明日も、ね。」がちょっと妙な感じがしました。
なくてもよかったのかなぁ~と思いました。

_ コマンタ ― 2006年07月23日 10時12分20秒

トヨタのコマーシャルに出ていた小野選手が、そのなかでオランダ人だかの少女に別れ際いわれるんです。小さくまとまんなよ! って。ぼくはこの作者にもいいたい気持ちなんです。小さくまとまんなよ、って。

_ 鹿王院知子 ― 2006年07月23日 11時06分43秒

水音はすごく
いいです
聞こえてくるようないい効果です

すっきり、きちんとした構成と文章はものすごい存在感ですね
目指していらっしゃる文章がはっきりと伝わってきます
これは作者様の生き方でしょう

家事や仕事や人間関係は繰り返し繰り返し
同じようなことがおこります
そのたびに喜んだり消耗したりします
私も作者様と同じように
明日も
と自分の中で小さくつぶやくことがあります

これからもどうぞよろしくお願いしますね
作者さま!うふふ

_ ぴちょん作者 ― 2006年07月24日 08時21分37秒

>でんちさん。
うん、要らないかもなあと、思いました。でもあえて入れました。「もね」が要らなかったかな、今考えたら。ちょっと迷ったところは必ずや突かれる、文章塾おそるべし。

>コマンタさん。
あわわ。まだまとまるほどの力量はないざます。
今回ジミだった?でも深遠は案外日常のなかにある、ってのが持論なので、なんちて。

>ろくこさま。
あはは。バレてる。
こちらこそよろしくです~明日も、ね

_ mukamuka72002 ― 2006年07月24日 15時30分42秒

だんだん腹が立ってきた、あんたの様な人がいるから文章塾のレベルが上がって、ますます難しくなるんだよ~!
もちろん、本音です。

_ Dinkum_Thinkum ― 2006年07月25日 10時58分17秒

爽やかな読後感です。が、水音のシンボルがどのような役回りも配されていないように思いました。「ぴちょん」の布石がどうなるかと思って読み進むと、いささか肩すかしですが、お話としてまとまりよいので気が付かない。いずれにしても、やるせない日常生活とそれを打開していこうとする向日性のようなオプティミズムが感じられる好編だと思います。

_ ぴちょん作者 ― 2006年07月25日 11時14分20秒

>mukaさん。
難しくなるの、上等じゃないですか。でも私のせいではないですよ~mukaさんも一枚いや複数枚噛んでるじゃあありませんか。

>Dinkum_Thinkumさん。
い、いらっしゃいませ(緊張)。
水音の役回り・・・一応つけてるつもりなんですが・・・(泣)。自分としてはあまりあからさまな表現はしたくなくて、ただ隠しすぎて誰にも伝わらないんじゃ単なるひとりよがりですよね。この辺のさじ加減はいつもほんとに悩むところです、はい。
好編といっていただいて、光栄のいたりです~感激。

_ こば ― 2006年07月26日 00時25分21秒

 こういう会って精神的にものすごく疲れるし、そういう疲れた時って後で胃にもたれるってわかっていても天丼とか食べちゃったりするんですよね。
 水音とか、ユリちゃんの様子とか、限られた字数の中でも細部まで気の配られた、隙のない作品だと思います。
 好きですよ。
 なんとなく、作者がどなたか想像がついた気がします。えへへ。

_ おさか ― 2006年07月26日 18時07分11秒

>こばさん。
ありがとうございます。なんかカツを入れたいときってこってりしたの食べたくなっちゃいますよねー。で余計疲れちゃったり(笑
明日には正体が・・・多分合ってる?のかな。ふふふ。

_ おさか ― 2006年07月26日 18時08分04秒

あーあやっちゃった。油断したよ。でもいいやどうせ明日だし。あっはっは。きっと最終自爆ですよね。

_ mukamuka72002 ― 2006年07月26日 20時12分36秒

自爆の仕方も、やけっぱちでお見事、涙ひとしずく流しながら、やけくそにへらへら笑ってる姿が目に見える様です。

_ ファイト ― 2006年07月26日 20時20分51秒

横レス失礼

mukaさん
よ~見とるの~。俺も何見られてるかわかんね~や

おさかさん
やっちゃったですね~俺も同じ事しちゃったよ。
ドンマイ!

_ おさか ― 2006年07月26日 20時50分14秒

しくしく・・・誰も見てないと思ったのにすかさずコメントが・・・しくしく。
夏休みで混みこみのポケモン映画なんか子供つれて観にいっちゃったのがいけなかった。冷房効きすぎで激寒だったし・・・。
こばさんのせいですからねっ(←やつあたり)

_ こば ― 2006年07月26日 22時07分03秒

あっはっは、やっぱりおさかさんでしたか。このぴしっと決まった隙のなさはおさかさんだろうな〜と。
ポケモン映画お疲れさまです。混んでる施設だと、冷房強めにかけますものね。
隙を突いてしまったようで申し訳ない。これでおさかさんも自爆仲間ですね!(笑)

_ 鹿王院知子 ― 2006年07月26日 22時09分09秒

こういうときにもすかさずコメントが入るのが
文章塾のいいところなんだよね~♪

_ manicure ― 2017年05月04日 07時40分06秒

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